口と目と耳。
ひらめき。
心とゆうか、脳とゆうか
そのいわゆる「考える」ってゆうのは、一体なんなんだ!って考えてた。
朝考えた事を夜紙に書くなりblogに書くのってなんか違う気がしてさ。
人に話すとまた違うし。
一つちょっとひらめいたのが
思う事って、頭の中だけでの処理で、いわば一方通行の思考だよね。
喋った時の、誰かの反応みたいのもないし。
そうだきっと。
言葉を喋べるってゆうのは、一人でいる時にしろ
誰かに話すにしろ必ず
自分の声を「聞く」ってゆう働きがあるよね。
だから、自分の思いを喋って口に出すまでは一緒なのかもしれないけど
同時に耳で聞いた事を
頭で理解したり、そうゆう処理が働く分
きっと頭だけで考えるのとはまた気分が違うんだ。
たぶんblogとかも一緒。
心の思いを書いた、その直後に、言葉の文字を「見る」ってゆうのが入るから
見て、さらにもう一段階頭で処理が働いているわだろうな。
だとしたら、もしかしたら
僕がやるべき事は
自分の声をきかずに言葉を放ち
自分の文字をみず文字を生み出す
考えないで書く、喋るとは
「聞く」や「見る」を会さず
むしろ自分から一方通行に発信する事も
時には必要なんじゃないか
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